
最終更新日:2012年1月10日

巨大なプラスチックバックを数10~数100k㎡規模で、洋上に浮かべ、水素を生産させ、母船(工船)上で、精製・圧縮してから目的港へ運ぶ。
当客員研究員 増川一博士が、JTS「さきがけ」の新規研究者として採択されました。 ・募集要項 「藻類・水圏微生物の機能解明と制御によるバイオエネルギー創生のための基盤技術の創出」 ・採択課題 「ラン藻類の窒素固定酵素ニトロゲナーゼを利用した水素生産の効率化・高速化」 ・タイプ さきがけ大挑戦型 ・参照 神奈川大学プレスリリース 当客員研究員 増川一 博士が、スウェーデン王立科学アカデミーの推薦を得て、日本学術振興会~スウェーデン王立科学アカデミー共催カンファレンス「Capturing the Sun(太陽の光をつかまえる)」~でストックホルムにある、王立科学アカデミー講堂において招聘講演を行いました。 ・日時 2011年5月 ・場所 スウェーデン ・講演者 増川一 客員研究員 |